Ayumi Hamasaki NEWS 浜崎あゆみ

2014年07月

『ayumi hamasaki PREMIUM SHOWCASE ~Feel the love~』の最終公演のNews記事を集めました。



ナタリー - ayu、空中演技&巨大ドレスで魅せた斬新ライブ

浜崎あゆみ、プレミアム・ショーケース・ライブ、オフィシャル・レポート | WHAT's IN? WEB




■下記WHAT'sIN? WEBより引用。



浜崎あゆみが東名阪の3都市11公演で行うプレミアム・ショーケース・ライブ“ayumi hamasaki PREMIUM SHOWCASE ~Feel the love~”の東京公演が7月3日から国立代々木競技場第一体育館でスタートし、7月6日に最終日を迎えた。

以下、オフィシャル・ライブ・レポートを掲載する。

【オフィシャル・ライブ・レポート】
PREMIUM SHOWCASEとは?
昨年、15周年を迎え、さらなるあらたなエンターテインメントを追及すべく1年がかりで構想されたPREMIUM SHOWCASE。

「通常のツアーではできないこと。一座として見せたいモノ、届けたいモノ。にとことんこだわって作りました」というayuの言葉通り、本ステージはかつてない試みが随所に溢れる、まさにPREMIUMな挑戦となった。

雨が降り注ぐ中央ステージから幕を開けるオープニング。
オーディエンスを一瞬にして異次元へと誘うような、フューチャリスティックな世界観をダンサー&パフォーマーが作り出すなか、最新アルバムにも通じるあらたな音色で生まれ変わった「WHATEVER」を歌い上げるayu。

このアプローチからもわかるように、通常の最新アルバムを引っ提げてのツアーとは違い、あえて新旧の楽曲を織り交ぜながら、よりドラマチックに、よりパワフルに、音楽とエンターテインメントを融合させたステージに仕上がっているのは特筆すべき点だ。

そして、さらに驚くべきは、ayu本人がパフォーマーさながらのフライングに初挑戦していること。PREMIUM SHOWCASEと名を打つからには、自身も新たな試みにチャレンジしたいという自らの提案で、今年のはじめからLAにて、一日数時間に及ぶハードなトレーニングを積んできたという。

シルクドソレイユの現役キャストが専属トレーナーとなり、アスリート並みの肉体改造から徹底指導。途中、MV撮影では怪我をするなどのトラブルもあったが、構成を変更することなく新曲「Angel」の幻想的な世界を見事に体現し、観客を魅了した。

また、本ステージではこれまでのツアーの定番となっていたアンコールを排除。オープニングからラストまで曲間に映像などを挟むことなく、あらゆるパフォーマンスで繋ぐという、片時も息をつかせぬ高度なステージ構成には、往年のファンたちからも驚きの声が上がっている。

そのひとつとして、デビュー当初のツアーから重厚な音で脇を固めるG・野村義男、B・エンリケの両名も「人生初の登場スタイル」と語る客席からの檀上や、パフォーマーによるドラムラインなども見どころだ。

進化し続けること。妥協せずに貫くこと。
そして、歌い続けること。

浜崎あゆみと一座が作り出す夢の時間には、不思議な魅力がある。

実は、本ステージでは当初、定番といわれる曲自体も一切排除していた。それもあらたな試みであり、挑戦だった。しかし、大阪最終日に急遽、「Boys&Girls」を本編に追加。それは、出演者の紹介の時間を見直すために試したことだったが、お馴染みのイントロが流れた瞬間、割れんばかりの大歓声に会場が揺らいだ。最新アルバムのEDM曲とは10年以上のタイムラグがある浜崎あゆみの代表曲が、決して色褪せることなく、今もこんなにも愛されている。同時に、それがエッジの効いた最新曲と混ざることで、それぞれの良さに深みを与える結果となった。

多くの秀逸な楽曲との出会いに恵まれ、そこに息吹を吹き込んできた彼女の歌詞。築き上げてきた歴史と、育んできた時間。そして、決してそこに留まらず、前進していくこと。浜崎あゆみのPREMIUM SHOWCASEとは、そのすべてを詰め込んだ、まさに彼女の生き様そのものだ。





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2014年7月3日~6日まで代々木で開催された『ayumi hamasaki PREMIUM SHOWCASE ~Feel the love~』でのA一座の様子を紹介します。




























































































































































































































































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2014年7月3日に開催された『ayumi hamasaki PREMIUM SHOWCASE~Feel the love~』東京公演初日についてのNews記事を紹介します。



News記事


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めざましTV PREMIUM SHOWCASE Ayumi Hamasaki... 投稿者 2030_TeamAyu



■下記BARKS音楽ニュースより引用。


浜崎あゆみが東名阪の3都市11公演で行なうプレミアムショーケースライブ<ayumi hamasaki PREMIUM SHOWCASE ~Feel the love~>。その東京公演が、7月3日、国立代々木競技場 第一体育館でスタートした。

2000年から14年にわたって全国ツアーを行なってきたayu。2013年に15周年ツアーを終えて、16年目はいつものayuのライブを壊していくという意味で、初の代々木第一体育館4日連続という日程での開催となった。

「今年のLIVEは、最先端の技術や演出が数多く取り入れられ、こだわりにこだわった、まさにプレミアムなステージになっています。この代々木公演も最高のステージがみなさんに届けられるよう、私自身も楽しんでやりきる気持ちとともに、ラスト4日間全力で駆け抜けていきたいと思います。」── 浜崎あゆみ(代々木公演にむけて)

山手線の車両故障によって開演時間が30分送れたこの日の公演。集まった1万1500人は、始まりを待ちきれず、「ayuコール」で、その瞬間を待つ。

今回のショーケースライブは、会場を限定したことで実現できた大掛かりなセットとともに展開される。幾つもの可動領域を持つ、幅5.5メートル、高さ約7メートルという跳ね上げリフター(女性アーティストとして日本初)が動き出し、逆光の中に浮かび上がるayuのシルエット。もうそれだけで、これから約2時間ちょっとの、一夜の夢のような公演への気持ちが昂ぶるというものである。

「行くぜ代々木!」のシャウトからの「WHATEVER」。ピンクのペンライトが代々木第一体育館を埋め尽くし、大歓声とともにビートに合わせて揺れ動く。ayuも思わず、歌終わりに天を仰ぎながら笑顔が溢れる。

さらに高さ2.5メートル、直径4.5メートルの真紅の大型ドレスを着たayuが、少しはにかんだように歌う「Hello new me」。そのスケールを目の当たりにして驚く観客の声に手を振って応えてみせる。そして、それ以上に観客を驚かせたのは「Angel」。「ティッシュ」と呼ばれる地上6メートルのフライングパフォーマンスをayuが披露したのだ。

昨今のayuのライブではおなじみの、このパフォーマンス。しかし、これまでダンサー(Yossy)が行なうことはあっても、ayu自身がこれを見せたのは初めて。そして、途中にステージに降り立った時にもわかったように、命綱はなし。過去、ダンサーの練習風景を映し出していたライブのメイキング映像を見た、というファンもいるかもしれないが、このパフォーマンスは、ダンサー並みの筋肉とバランス感覚が要求されるだけでなく、相当の練習も必要。さらにayuの場合、歌唱も同時に行なわなければならない。ステージ上で繰り広げられた美しいステージングの裏側には、危険と隣り合わせだとしても、命をかけてでも具現化、視覚化させたかったayuの熱意と覚悟があったに違いない。

そして「Feel the love」では、ayuとダンサー陣の真上から大雨が振り、みんなずぶ濡れ。客席を巻き込んでのプレミアムショーケースの最後にふさわしいお祭り騒ぎとなった。ちなみに、ayuが代々木第一体育館に雨を降らせたのは、2006年の<ARENA TOUR 2006 A(miss) understood>以来。使用された水の量は、1公演あたり20トンだそうだ。

型にはまった浜崎あゆみのライブを一新し、純粋にステージ、演出、パフォーマンスを楽しんでもらいたいという想いから、MC、アンコールともになし。全25曲を次々披露して1万1500人を魅了してみせた浜崎あゆみは、今後、8月31日には<a-nation stadium fes. powered by inゼリー>最終公演に出演する。

text by ytsuji a.k.a.編集部(つ)




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浜崎あゆみ

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